滑り × キリ筋 × 透明感
スクイージー職人 4L
驚きの滑り!
キリ筋が残りにくい!
別格の透明感!
スクイージー作業をもっとスムーズに。
初心者から熟練工まで、施工性と仕上がりを考えて開発したガラス洗浄剤です。
スクイージー作業
高い滑り性
キリ筋対策
透明感
超濃縮
50〜80倍目安
業務用4L
スクイージー作業で重要な「滑り」と「仕上がり」を追求。
✓ スクイージーの滑りを考えた専用処方
✓ ゴムの引っかかりを抑え、作業をスムーズに
✓ キリ筋が残りにくい仕上がり
✓ ガラス本来の透明感を引き出す
✓ 希釈して使える超濃縮タイプ
✓ スクイージーだけでなく雑洗いにも
✓ 初心者から熟練工まで使いやすさを追求
✓ 現場で扱いやすい業務用4L
現場で使いやすい、業務用4L。
ビルメンテナンス、店舗、オフィス、
ハウスクリーニングなど、
ガラス清掃を行うプロの現場へ。
希釈して使用する超濃縮タイプ。
必要な現場へ持ち出しやすく、
日常のガラス清掃に使いやすい4Lサイズです。
清掃業に就いたら誰もが通る道
ビルメンテナンスなどでおなじみの
スクイージー作業。
窓清掃をしているところを見ると、
素早く施工していて簡単そうに見えますよね?
でも、実際にやってみると
スクイージー作業はメチャメチャ難しい。
キリ筋が残る。
ゴムが引っかかる。
何度もやり直す。
仕上がっても、なんとなく汚れが残っている。
ガラスがキレイになっても、
思ったような透明感が出ない。
見た目以上に、
ガラス清掃は技術が求められる仕事です。
特徴は「滑り」と「透明度」!
スクイージー職人は、
スクイージー作業で重要になる
滑りを考えた成分を多めに配合。
シャンパーで洗浄液を塗り拡げ、
スクイージーを走らせたときの
スムーズな施工性を追求しました。
スルスルとスクイージーが走る。
ゴムの引っかかりを抑えることで
作業をスムーズにし、
キリ筋が残りにくい仕上がりを目指します。
シャンパーで塗り拡げている感覚で、
「この洗剤はヤバイ・・・」
と実感されるはず。
透明感のある仕上がりを、
今までの洗剤とぜひ比べてみてください。
滑るだけではなく、汚れもしっかり洗う
スクイージー職人は、
ただスクイージーを滑りやすくするためだけの
洗剤ではありません。
希釈前はアルカリ性の濃縮洗浄剤。
希釈して使用することで、
通常使用時は弱アルカリ側となり、
汚れに作用します。
シャンパーで汚れを浮かせ、
汚れを洗浄液側へ取り込み、
最後はスクイージーで
汚水としてしっかり除去する。
「滑り」と「洗浄力」と「仕上がり」。
この3つをガラス清掃用として
バランスさせることを考えた洗浄剤です。
目指したのは「別格の透明感」。
ガラス清掃は、
単に汚れが落ちれば終わりではありません。
汚水をしっかり切り、
洗浄成分や汚れを残しにくくすることで、
ガラス本来の透明感を引き出す。
今まで使用していたガラス洗浄剤と、
ぜひ仕上がりを比べてみてください。
驚きの低コスト!濃縮アルカリタイプ
スクイージー職人は
濃縮アルカリ性です。
製品設計上、
一般的な強アルカリ洗浄剤のように
強いアルカリ剤だけに頼るのではなく、
ガラス洗浄時の施工性・滑り・泡立ち・
洗浄力のバランスを考えて処方しています。
さらに、希釈して使用することで、
洗浄力を持たせながら
日常的なガラス清掃で使いやすい濃度に調整できます。
普通の汚れなら、希釈目安は約50〜80倍。
汚れの程度や施工環境に合わせて
希釈倍率を調整してください。
超濃縮タイプだから、
4Lでも大量の洗浄液を作ることができ、
コストを抑えながら使用できます。
スクイージーだけじゃない。「雑洗い」にも
スクイージー職人は、
泡立ちや界面活性剤のバランスを
「洗う作業」にも
使いやすいよう設計しています。
そのため、
スクイージーによるガラス清掃だけではなく、
現場での雑洗い用洗剤としても使用できます。
ガラス清掃用洗剤としての施工性を持ちながら、
汚れを洗うための洗浄剤としても使える。
希釈して使えるので、
日常的な清掃作業にも活用できます。
アマをプロに。熟練工はさらにレベルアップを!
スクイージー作業は、
ゴムの角度・力加減・速度・水分量などによって
仕上がりが変わる技術作業です。
初心者の場合、
ゴムが引っかかったり、
キリ筋が残ったりすることで、
スクイージーそのものを
難しく感じることがあります。
初心者には
滑りを高めることで、
スクイージーを動かす感覚をつかみやすくし、
基本動作の習得をサポートします。
熟練工には
スムーズな施工性によって、
作業スピードや仕上がりを
さらに高いレベルへ導きます。
洗剤が技術そのものに代わるわけではありません。
しかし、
スクイージーを動かしやすい環境を作ることで、
初心者の練習から熟練工の施工まで、
技術を発揮しやすくすることができます。
それが「スクイージー職人」の考え方です。
使い方
STEP 1 洗浄液を作る
汚れの程度に応じて希釈し、
ボトルまたはバケツに洗浄液を作ります。
普通の汚れでは約50〜80倍が目安です。
STEP 2 シャンパーへ洗浄液を含ませる
シャンパーを濡らしてから
希釈液をスプレーするか、
希釈液を直接シャンパーに含ませます。
STEP 3 ガラスへ塗り拡げる
洗浄液を含ませたシャンパーで、
ガラス全体へ均一に塗り拡げて洗浄します。
STEP 4 スクイージーで汚水を切る
スクイージーで汚水を切って仕上げます。
※スクイージーで取り切れない
ガラスの際などは、
ウエスで拭き取ってください。
使用上の注意
● 製品表示・SDSに従って使用してください。
● 汚れの程度や施工環境に合わせて希釈倍率を調整してください。
● 他の洗剤・薬剤と直接混合しないでください。
● コーティングガラス・フィルム施工ガラス・特殊ガラスなどは、施工前に使用可否を確認してください。
● サッシ・金属・塗装面などへ洗浄液が付着した場合は、放置せず十分に拭き取りまたは洗い流してください。
● 洗浄液を乾燥させたまま放置しないでください。
● 必要に応じて保護手袋・保護眼鏡などを使用してください。
● 初めて使用する素材では、目立たない場所で確認してから施工してください。
スクイージーを、もっと滑らかに。
キリ筋を残りにくくする。
ゴムの引っかかりを抑える。
汚れをしっかり洗う。
そして、透明感のあるガラスへ。
初心者には、
スクイージーの感覚をつかみやすく。
熟練工には、
さらにスムーズな施工と仕上がりを。
普通の汚れなら約50〜80倍希釈。
現場で扱いやすい業務用4L。
それが
「スクイージー職人 4L」です。