<送料無料!お得!水まわり専用セット!>
※水まわりに使うそれぞれ異なった酸をセットにしています。
技職人魂シリーズ最高傑作!
マグネシウム系水垢「金属石鹸」をドロドロに溶かす!
空室現場7300室で試した強力処方!
本物の汚れで処方したから本当に落ちる!
擦りながら塗布して、後は放置するだけ!
浴室清掃に時間がかかっている人は絶対オススメ!
※映像は、すべて本物の汚れで施行しています。
【水垢とは】
水垢は、大きく分けると3つに分けられます。
マグネシウム系汚れ
カルシウム系汚れ
シリカ系汚れ
その中の一番汚れが付着しやすいマグネシウム系金属石鹸をドロドロに溶かすために146ロット50パターンの7300現場で徹底的に検証して作られたのが風呂職人です。
【金属石鹸をドロドロに溶かす処方!】
金属石鹸は、水道水の中のマグネシウムとシャンプー、ボディーソープ、石鹸などの中に入っている脂肪酸と化合してできる汚れです。
石鹸カスなどはアルカリ性の洗剤で取れますが、金属石鹸になるとそう簡単には落ちません。
ソープ類を使う場所には必ず析出し、層になり蓄積されていくと簡単には落ちなくなります。
風呂職人の処方は世界で2人しか知らないオリジナル特別処方。
金属石鹸をドロドロに溶かして落とします。
様々な酸をうまく掛け合わせて骨格を作っているので簡単なカルシウムなどもしっかり落とす事が可能です。
【使い方】
1,対象物に直接塗布します。
2,汚れ表面を軽くこすります。
3,しばらく洗剤が浸透するのを待ちます。
4,しっかりこすり洗を行ってください。
5,濯ぎを行ってください。
※水垢汚れは、不溶性といって水も洗剤も染み込みにくい性質を持っています。
料理をする時、にんじんやじゃがいもの皮むきをして調味料が浸透しやすくするように汚れも同じように「汚れの皮むき」が必要です。
適切なパットやブラシなどで汚れ表面に傷をつけて浸透を促すことで、漬け置きだけで汚れを溶かして落とすことが可能です。
<使い方と特徴>
低層階に浸透する界面活性剤と深層階に浸透する界面活性剤配合!
2種類の酸をさらに配合!
4つの成分のクワトロ効果でカルシウム汚れを泡にして落とす!
《恐るべしクワトロ効果でカルシウムを溶かす!》
【3大水垢の一つ!カルシウム汚れ】
マグネシウム系、シリカ系と並びカルシウム汚れは水垢汚れの一つです。
炭酸カルシウムともいい、触るとセメントのようなものはたいていカルシウム汚れです。
このカルシウム汚れを落とすために開発されたのが
「カルシウム汚れ職人!」です!
【特徴】
水垢は洗剤や水が浸透しにくい不溶性という特性を持つため、こすったり洗剤が馴染むようにしないとなりません。カルシウム汚れ職人は、その浸透しにくい水垢にしっかりと作用するように処方をしっかりデザインされて作られました。
2つの界面活性剤と2つの性質が異なる酸のクワトロ処方でカルシウム汚れの低層階から深層階にそれぞれ効果を発揮。
塗布した瞬間から瞬時に作用し、カルシウム汚れを泡にして溶かします。
それぞれの階層に作用するので表面だけ反応してひたすら洗剤塗布→擦るを繰り返す無駄な作業を防ぐので作業効率UP、時間短縮作業が行えます。
また、トイレ職人、風呂職人と混ざっても問題がありませんので併用して使用することも可能です。
【使い方】
1,対象物に塗布する。
2,汚れに塗布する。(泡にならない場合はカルシウムではないことがあります)
3,軽く擦る。(汚れがひどい場合は漬け置きをする)
4,洗い流す。
※1金属は変色する(特にステンレス)場合があります。必ず目立たないところで試すか、
少しずつ作業を勧めてください。
※2浴室鏡はシリカ系の汚れです。
シリカ系は水垢職人をお使いください。
塩酸不使用!金属を傷めません!
強力な有機酸を高濃度で配合!
カルシウム系の汚れも簡単除去!
輪ジミやトイレ全ての汚れを落とします!
水垢職人などと併用可能!
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《特殊有機酸配合!「尿石」をドロリと溶かして落とす!》
【水垢でも特殊なトイレ汚れ】
トイレの汚れは特殊です。
浴室につくマグネシウム系汚れの金属石鹸が付着しない代わりに、カルシウム系の汚れや尿石などが頑固に付着するのが特徴的です。
通常は塩酸などの無機酸が有効ですが、金属や陶器にダメージを与えやすいのと
10%以下しか洗剤に入れ手はならないという法律があります。
つまり、10%以下の酸の力しか発揮できないということです。また、陶器内に蓄積される汚れと一時的に付着する汚れ、便座や床などの汚れなどは落とし方のロジックは異なるため非常の厄介です。
【トイレ職人のヒミツ】
トイレ職人は、塩酸レベルに強い有機酸を使用。
高濃度で配合することで、金属や陶器にダメージを与えずにトイレの汚れを落とします。
また、カルシウム汚れ職人や水垢職人と併用できるので手洗い場やオフィス、共用トイレなどひどい汚れにも対応できる洗浄力を持っています。
【使用している酸は】
トイレ職人の強力な酸はあまり清掃用洗剤に使われることのない酸を使用しています。
金属にダメージを与えず洗浄をさせたり、濯ぎも楽に行えます。
ただし、温度を加えると強力な酸の効果を倍増することが可能です。
【使い方】
1,対象物に直接塗布します。
2,汚れ表面を軽くこすります。
3,しばらく洗剤が浸透するのを待ちます。
4,しっかりこすり洗を行ってください。
5,濯ぎを行ってください。
※水垢汚れは、不溶性といって水も洗剤も染み込みにくい性質を持っています。
料理をする時、にんじんやじゃがいもの皮むきをして調味料が浸透しやすくするように汚れも同じように「汚れの皮むき」が必要です。
適切なパットやブラシ、耐水ペーパーなどで汚れ表面に傷をつけて浸透を促すことで、漬け置きだけで汚れを溶かして落とすことが可能です。
有機酸がくすみを除去!
1.4μの微粒子研磨材が表面の傷を無くす!
グラスのくすみや茶渋などの除去に!
ステンレスの仕上げにも最適!
ポリッシャーや手磨きの仕上げにも使える!
#7,000〜8,000の番手!
水溶性なので水で濯げる!
※シンク職人は磨き職人を一般用に使いやすく改良したものです。
磨き職人には数種の研磨材を配合しているので研磨には磨き職人がオススメです。
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【厄介な水まわり、特にシンクの汚れ】
水まわりは化合した汚れが多いので酸が必要です。酸がないとくすみもしっかり取れませんが、酸の種類を間違えるとステンレスなどは変色してしまい損傷します。
また、磨くために研磨材を配合しようとすると酸が研磨剤を溶かしてしまうのでどうして別々に用意して現場で調合しなければならない手間がかかります。
【1.4μの藻の化石粒子が汚れを磨き取る!】
磨き職人は、ステンレスにダメージを与えず水垢を除去する酸を配合。決してステンレスや金属を損傷させません。また、1.4μという非常に細かい藻の化石粒子の研磨材を使用しているので酸性液体による劣化を防ぎ、傷を付けずに汚れを溶かしながら研磨します。
【研磨材単体としても優秀!】
1.4μの研磨材は番手でいうと#7,000〜8,000くらい。
仕上げの研磨に使えるのはもちろん、傷がつかないのでグラスや茶碗などの茶渋の除去にも使えます。
また、石油系統の液で練ってない水溶性ですので濯ぎ作業がとても迅速に行うことができます。
仕上げ研磨に使用し、最後に濯ぐだけで水垢再付着を防ぎながら仕上げが可能です。
【使用方法】
1,研磨材が沈殿しているのでよく振ってください。
2,直接対象物に塗布するか、パットやスポンジに適量を付けてください。
3,擦り洗いをしてください。
4,汚れにより放置します。※1
5,しっかり洗い流してください。
※1放置してもヤケは起きませんが、水分が蒸発して乾いた場合は少し水を足して再度擦り洗いをしてください。